02月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫04月

スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

『消浪投 貯金術』

2014.03.31 (Mon)

【送料無料】消 浪 投 貯金術 [ 横山光昭 ]

【送料無料】消 浪 投 貯金術 [ 横山光昭 ]
価格:1,260円(税込、送料込)



いくつか私の生活を変えた本はあるけれど、この著者の本もその中の一つ。
無職期間中に再読するつもりだったんだけど、どうせなら違うものを読んでみよう、
ということで、これ。

老後の資金を重点に置いている点では、今の私にはすぐには合致しないところもある。
ターゲットは、子どもがある程度大きくなっている40代から50代前半かな、
という感じなので、まだまだ子育て世代の我が家はちょっとずれてる感じ。

でも、年金生活の始め方、みたいなところを除けば、今の生活に合致することも多く、
むしろこの著者の別著でも書かれた主旨は同じように貫かれていて、
思い出すことも多くて、意識し直すにはよかった。

てか。
今の生活にイッパイイッパイで、年金生活のことなんて考えてなかったけど、
子育ての次には老後が来るのね……。

はたらけど
はたらけど
らくにならざり
じっとてをみる

啄木


……って、働いてないじゃん、ワタシ。

やっぱ、働いてない今のうちに、家計見直そう。
もう一度、読みなおそう。

スポンサーサイト
16:20  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

『あなたの仕事が見つかる本』

2014.03.31 (Mon)



題名的には、仕事をみつけたい私にピッタリ。
けど、当然と言えば当然のことながら、
読んだからと言って仕事が見つかるわけじゃない。
ふぅぅぅぅ(残念

でも、仕事というものを考え直してみる、という意味で面白かった。
求職中の人でなくても、働く人なら何かしら得るものがあるんじゃないかな、
と思うような本だった。

著者は、さまざまな会社を転々とした挙句(なんと、転職13回、9業種)
現在は独立開業してラーメン屋のおやじ、というツワモノ。

これだけで、転職3回で2職種3業種経験、っていう私の不安を払拭してくれます(笑
やっぱ、日本の会社って未だに長く勤めてナンボみたいなところがあるから、
転職回数が多くなってくると不安も多くなるわけで。
まして私なんぞ、業種も職種もばらついてて、何がしたいんだかワカラン状態だし。

そんな右往左往状態の私にとって、実践的に面白かったのが、
『天職、適職はだれにもある』の項。
実は私は、教員免許取得のための実習中に「教職は天職」と思ったことがあって、
天職である教職に就かなかったことに、悔いになって残ってる。
それが、「一度天職から逃げ出した者に、天は機会を与えまい」、
という、今の私の職業観にもつながっていて、かなり後ろ向きな現状……。
そんな私に、
「天職とは職業のことではない。才能のことでもない。天職とは役割です。
 世界との結び目、これがあなたの役割」
「自分がやってきた仕事、勉強、関心のあること、夢中になっていたもの……
 人生に何一つとして無駄はない。天職に出会うためのすべての準備である」
って言葉は、すごく重くて、ありがたかった。

嬉しいことに、118ページに載っていた「心の決算報告書」を作ってみると、
私の決算報告書はかなりの資産があり、負債が少ない超優良企業(笑

田舎住まいの上に、家庭もち、というハンデを抱えてはいるけれど、
きっと私にも天職・適職が見つかる。

頑張ろう。

16:04  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

下流脱出。

2014.03.27 (Thu)

したいよ。
下流脱出。

私は、12年事務職で働いた会社を辞めて、保育士になった。
保育士になるときには、それなりに意気込みもあったし、
不退転を意識して飛び込んだ世界ではあったけど、無理だった。

あの辺から下流へ向かってどんぶらこ、な人生を辿ってる。

先立つものは無いのに、背負うものはそれなりにあって、
でも、田舎在住、というハンデも持っているから、
市制上は政令指定都市に住みながらも、仕事が見つからないという現状。
これを下流と言わずに、なんと表現できる?

したいよ、下流脱出。

してやる、下流脱出。


とはいえ、起業は現状では考えられないので、
この本で語られることの半分くらいは、どうしようもないんだけど。

でも、うんうん、と納得しながら読むところの多い本だった。

私は今、無職なので、比較的時間が取り易いので、色々手を出してます。
Microsoft Office Specialist Excel/Wordは、2003でスペシャリストを持ってるけど、
2010で取り直すつもりで勉強中。
簿記2級も、あと8点の壁を突破すべく勉強中。

でも、MOSにしても簿記にしても、それだけじゃだめだと思うんだよね。
もちろん、必要だと思うから勉強してるわけだけど、
MOSにしても簿記にしても、ツールにはなるけど、所詮そこまでというか。

無いよりあった方が良いし、無くちゃそもそのスタートに立てないこともあるけど、
持ってるだけじゃダメ。
人間性の部分も、一緒に磨いていかなきゃいけない。

無職状態は決して良いものではないけれど、無駄にはしない。
ツールと人間性の両輪で、自分を磨きたいなと思う。

とりあえず、前職の通勤に使ってた、
某化粧品の景品のビニールバッグを捨てよう。
んで、ちょっと良いカバン、探そう。
ブックオフで……(をい

【送料無料】下流脱出。 [ 松田綾子 ]

【送料無料】下流脱出。 [ 松田綾子 ]
価格:1,365円(税5%込、送料込)

14:21  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

魔女の宅急便

2014.03.26 (Wed)

水曜日なので、レディースデイを攻めに行ってきました。

大雨の道路渋滞やら、春休みのチケ売り場行列やらで、

間に合わん!!!!!!
と、思ったけど、無事間に合いました。
ふう。

私は宮崎アニメの中で、一番『魔女の宅急便』が好き。
中学の頃には、誕生日プレゼントに『魔女の宅急便』のタペストリーを買ってもらって、
部屋に飾ってたくらい、好き。


【送料無料】魔女の宅急便

【送料無料】魔女の宅急便
価格:4,293円(税5%込、送料込)



まあ、今は「豚も良いなー」、とか思うけど。




そんなわけで、実写版は絶対見に行かない、と思ってたんだけど、
気になりだしたら止まらなくて、結局見てしまった……。






何というか。






ぜんっぜん、別物ですわ。









登場人物は一緒なんだけど、登場人物の性格も背景も違うし、
世界観はもちろん、ストーリーさえもかぶらない。
むしろ、
同じものを原作にして、
どうやったらここまで違うものを作れるんですか!!

と感動するくらい、別物。

最初は、宮崎アニメのイメージを崩さないでよ!!!
とかって、唇とんがらしながら見てたんだけど、
途中で吹っ切れてみると、それなりに面白かった。

キキに限定して言えば、宮崎アニメより好感が持てたくらい。
(宮崎アニメのキキはちょっとキレイすぎた。。。美醜の話じゃなく)

となれば。

原作がやっぱり気になる!!!
探してみよー!

14:43  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

発見

2014.03.25 (Tue)

無職になって2週間です。

無職生活の大発見。

それは。

家は休むところだ


ということ。
せっかく無職になったんだから、この先につながることをしておこう、
と鼻息だけは荒かったんだけど、やる気って出ないのよね。

なんつーかさ、家は頑張る場所じゃないんだよ。
休むところ、憩うところ、くつろぐところ、なわけよ。
そんなところで頑張ろうってーんだから、難しいわけだよ。

というわけで、三連休はめいっぱいくつろいでおりました。

黒子づくめで(笑

【送料無料】黒子のバスケ(1) [ 藤巻忠俊 ]

【送料無料】黒子のバスケ(1) [ 藤巻忠俊 ]
価格:420円(税5%込、送料込)




元々、スラムダンクで脳みそ腐らせた過去があるだけに、
バスケ漫画は面白い……。
私らはスラムダンク読んでバスケをしたけど、
息子が黒子読んでバスケしてくれたらうれしいなー。






なんてことにはなりませんがね。
子ら、無関心……。
くそう。


もう一つ、連休中に読んでたのが、ちはやぶる。







最近、ちょっと帯について考えることがあったので、
19巻に出てくるシーンがとっても興味深かった。

呉服屋のおかみさんが、洋服の生活をしてると猫背がちになってしまう、
和装に慣れてくると肩甲骨が下がって体がゆるんでくる、みたいなことを言ってたの。

話は変わって、先月まで働いていた会社で実際にあった、
私に対するオソロシイ誤解なのですが。

今年一年目の若い男どもが、えらくフレンドリーというか、むしろ馴れ馴れしいなー、
けどカワイイしまあ良いかーと思っていたら、どうやら28歳だと思われてたんですよ。
どーやったらそんな誤解が出来るんだ!???
つか、そんだけ誤解されたらむしろ屈辱……って次元。
(ちなみに、10歳違いますけどwってカミングアウトしてやったら、
 翌日から敬語でした……さすが体育会系w)

たぶんねえ、そのカラクリは、ちはやぶる19巻の肩甲骨なんだと思うのよ。
私は結構、肩甲骨を後ろに下がらせる癖があるんだよね。
で、肩甲骨が下がると一緒に胸がそらされるし、背筋が伸びるわけ。
おかげで、姿勢が良いと言われることがとても多いんだけど、
姿勢が良いと、それだけで若く見えるよね。

姿勢が良いけどバレエでもやってたの、ってのもよく聞かれるネタでして
今まで「ぜんっぜんそんなことないです」としか言えなかったんだけど、
ちょっと納得。

私がやってたのは、バレエではなく茶道です。
私が来てたのは、レオタードではなく振袖です。

って、書くとなんだかいいとこの御嬢さんっぽいなー。

14:35  |  その他  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

年度末

2014.03.20 (Thu)

今日は、小学校の卒業式でした。

なので、小学校は半ドン。

給食なしで帰ってきやがりました。

えーっつと。

今日が卒業式なんですよね。
小学校の卒業式って、年度末ぎりぎりだよね。
てことはつまり。

年度末っつーことですか!!!!!!
え!?
まぢ!??




(カレンダー確認中…)











来週火曜日が終業式でしたーッ!!!!







つまり。
明日から三連休。
の後、月曜が何とか終日学校で、
火曜はまたしても半ドンで。
そのあとは新年度始まるまで休みっつーことですか!!!


嗚呼、バラ色のプータロー生活が……フリーダムが……


TO DO リストって作るの楽しいよね~。
TO DO リストの優先順位つけるのって、結構大変よね~。
TO DO リストって何気に、NOT DO リストになるよね~。


おひとり様なアフタヌーンは、あと一日……。

やばし。


本日の一読書




気はあせるけど、今の我が家じゃ無理だなー……。

14:58  |  ぐーたらキッチン  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

すごろくざんまい

2014.03.19 (Wed)

一日一文一読書、を自分に課しております。

で、今んとこ、週休二日制ながらもなんとかやってるんですが、
結構、コレ、大変……。

一応、今のところ、なんとかやってますが。
ついねえ、子どもが居るときにも本を読みたくなるですよ。
私が本を読んでると、タロウとハナコも本を読み始めるんですが、
ジロウはまだ字が読めないので、本が読めないんですよ。

で、退屈するんで、「遊んでくれよー」攻撃が始まるんですよ。
これを笑顔で対応するのって、結構しんどい。。。。。

そんなジロウが最近はまってるのが、コレ。













これ、地図が苦手なタロウにやらせたら良いんじゃないかなー、
なんて思って買ってみたんですが、
そうは問屋がおろしません
ソウダヨネー、ソウイウモンダヨネー。

タロウは買ってきた初日こそ楽しんだものの、あとは全くやろうとしない。
反対に、ジロウの方がはまってしまって……一日に3回くらい、やってます。
当然、一緒にやらされます。
一日に三回、すごろく三昧。

いや、面白いんですよ。
浜松に止まったらウナギを食べさせられたりとか、
大分に止まったら別府温泉に浸かってみたりとかね、
旅心をくすぐるじゃないですか。

ただね、頻度の問題なんですよ。
ひつまぶしも三食、毎日食い続けたいとは思わんでしょ?
別府温泉だって、たまにゃいいかもしんないけど、毎日は勘弁してほしい。





もうね、日本一周旅行に飽きました……orz






昨日の夜はもう、本気で「うえっぷ」って感じでした。
夜の就寝前のワンゲーム、さすがに勘弁してください、
もうマジで腹いっぱいでこれ以上無理です、食いあきました、見るのも嫌です、
な状態で断ったら、旦那に怒られました……。

すっげー理不尽な気がするんだけど。

朝からすごろく。
保育園から帰ってもすごろく。
食後にすごろく。
もうこんな生活を1週間近く過ごしてるのよーっ!

仕方がないので、旦那に押し付けて、フテ寝してやりました。

んで、今朝もやっぱり、別府温泉に浸かってきました……。
14:52  |  子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

「私にはもっと違う生き方があるはず…」と思った時に読む本

2014.03.18 (Tue)

「私にはもっと違う生き方があったはず……」というのは、
ずっと私の中に燻っている思いだ。

才色兼備、ってもは大人の女性にしか使わない形容詞だろうけれど、
私は、子どもの時からそういう風に扱われてきた。
幼稚園の劇でも目立つ役をもらい、小学校では毎年学級委員。
まあ、親も祖父も教員で、「先生にはお世話になりましたー」なんて人が
私の担任だったわけだから、ある意味当然っちゃ当然な扱いなんだけど、
神童ですら二十歳越えればタダの人なのに、
元々神童ですらない私は、とっくの昔にタダの人以下になってるわけだ。
にもかかわらず記憶ってのは厄介なもので、あの当時のままの私なら、
政治家とまではいかないにしても、弁護士だかなんだかの難しげな士業をこなして、
バリバリと国家&社会の役に立ってるはずだったのよ!!!
みたいな思いが、どっかにあるわけで。

職に就いててもその思いは消えないで残っているのに、
こうやって不安定な立場になってみると、余計にその思いは強くなる。

こんなはずじゃなかったのに、って。

そんな思いが、この本を手に取らせたんだと思う。
だけど、ちょっとの違いが大きな違い。

「私にはもっと違う生き方があったはず……」←後ろ向き
「私にはもっと違う生き方があるはず……」←前向き

この違い、分かる?
語尾の微妙な違いが、ニュアンスの大きな違い。
まさにこのニュアンスの通り、全編、すっごい前向き。
読み進めるにつれ、私の思考もすっごい前向きになっちゃった(笑

本当は、「このままでいいのかな」って悩んでいる時に出会えばよかったんだけど、
私はすでにその時点を通過しちゃってて、仕事を断捨離済み……。
やっぱり考え直して、もうしばらくこのまま働こう、なんてわけにはいかないのです。
なので、「このまま働く」or「外の世界に飛び出してみる」の選択はできないんだけど、
飛び出しちゃったからには、新しい世界を開拓してやるぜ!
くらいの気概にはなりました。

以下、気になった個所の抜書き。

(30ページ)
「私はこのままでいいのだろうか?」と悩むこと自体は若ければ当たり前だし、良いこと
(中略)
世に出て成功している人ほど悩みを手放さない。
(中略)
「私は今のままでいいのだろうか。もっと他にやることがあるのではないだろうか」
と悶々としているとしたら、いったんその悩みを肯定してあげてください。
その悩みは向上心の証であり、新しい自分への出発点である。


(65ページ)
習い事を始めたことで新しい一歩を踏み出していると錯覚してしまう。
時間は埋めてくれるけど、真の解消策にはならない。


(166ページ)
やめたところから再び人生が始まる


特に、今の時間的なゆとりがある生活の中で、
二つ目は肝に銘じておかなくちゃ、と思った。



17:28  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

大往生したけりゃ医療とかかわるな

2014.03.17 (Mon)

昨年、旦那の祖母が老健系病院に長期入院の末に亡くなったり、
つい先日辞めた職場が医療系だったこともあって、
「たしかに!」と思うことの多い本だった。

歳をとれば何かしら調子が悪くなってくるのが当然で、
若い時と同じような健康体とはいかなくなってくる。
その不調とうまく付き合っていくために利用するのが医療で、
「治す」という意味で医療を利用するのは正しくない。

というような主旨に立ち、どうすれば「自然死」「老死」を迎えられるかが、
いくつかの具体例を示しながら書かれている。

ただし、対象とされているのが年配者なので、
今まさに繁殖期にある私には、十年単位で読むのが早いかな、という気がする。
80歳の人が「がん」と闘うのと、40歳の人が「がん」と闘うのが、
同じだとは思えないもんねえ。

けど、前職のおかげで(?)医療系の収益には疑問を持つようにもなっていて、
「治さなくてもいい病気」まで「治療」して、薬剤や検査やなんだかんだって
これって本当に必要なの、と疑わしい医療費まで計上される実態を見ちゃったわけで。

大筋では、もんすごい納得。
あと20年くらいして再読したい。

ともあれ、この著者のような考え方は、まだまだ異端だろう。
20余年たって、私が癌と「闘う」か「共存」するか考えられる歳になったとき、
医療の現場はどうなってるだろうね?

今でさえ、介護保険制度や医療保険制度がめまぐるしく変わっていて、
老人にかかる膨大な医療費も、問題になってきてる。
だからこれからも、すごい勢いで風潮も変わっていくとは思うんだ。

でも、老人が多額の医療費を落としてくれる上客だってことに変わりは無いと思う。
子どもや縁者が、少しでも長く生きててほしいって思うのも、変わりないと思う。
そういうのを振り切って、思うがままに自然死を求めていくってのは、
20年経ったところでなかなか大変なんじゃないかなー、と思ってみたりもして。

10年以上前に肺がんを肺炎と偽られたまま亡くなった祖母のこと、
昨年亡くなった旦那の祖母のこと、
前職でお世話になったお客さま(もれなく高齢)のこと、
思い出しながら、色々考えさせられる本だった。



14:33  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

六蓮国物語『地下宮の太子』

2014.03.17 (Mon)

ティーンズというか、ラノベというのか、
このカテって『中華ファンタジー』って流行ってんの?

面白い、と言われれば面白んだけど、
どっかで読んだような話の焼き直しのような気がして、
なんだかなーって思う。

けど、思うところもあるので、当分、この周辺は読んでいこうと思う。
それが私の身になるかどうか、実に出来るかどうかは、
とりあえず今は考えない……ことにする。





14:14  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)
 | HOME |  NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。